『偶然の装丁家』(矢萩多聞著)

以前に次女のために購入した本。画家であり、著名な装丁家でもある著者の二冊目の著書。

色々と示唆に富んでいて刺激にもなったが、特に精神のありかについて、これまで考えてもいなかったところにある、と言うではないか!そうなのかな?、と半信半疑だが、そうなのかもしれないな、と考え始めている。

偶然の装丁家
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桃姫の飼い主

Author:桃姫の飼い主
南極大陸を横断したグリーンランドハスキー犬『キンタ』を曾祖父に持つ由緒正しい駄犬『桃姫』とその飼い主が綴る、北の空の観天”呑気”

なお、ブログ中の拙い写真・絵画イラスト・文章等の著作権は放棄しておりませんのでご留意ください。

宣言:「私は原子力を利用しない世界を求めます」

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