フクジュソウをみた

出張で釧路日帰り。ふっー。

行きの列車の中から、日だまりの土手にフクジュソウが咲いているのを見つけた。
道東地方の南斜面には、一足早い春がやってきていた。(写真無し)

16:17発の汽車に乗り遅れたので、仕事でお世話になっている方に、
釧路のビューポイントまで連れて行ってもらった。
ここは釧路で一番、港の眺めがいいんじゃないかな!写メ!!
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明日はバスケット運搬カップの応援!
久しぶりの試合で娘も気合いが入っているが、もちろん親も!

2013.3.22 釧路市芸術館 気象と芸術

自分用の覚え書き。

・Higuchi Lisa
裏口のすぐ横に特別展示されていた。釧路の若手作家の一人。
線と淡彩の力を感じさせてくれる、楽しい絵。
猫の絵、ボトルの絵、パンの絵、どれも線が生きていて、淡彩が輝いていて素晴らしい。
やっぱ絵は線でしょう!

・岩橋永遠
彩雲が当館の収蔵とは知らなかった。
下塗りに細かなマチエールを全面に施していて、全体の木目に影響を与えている。
彩雲の下の方に電線のような細い線が何本も描かれていることに気がつかなかった。

・アンセル・アダムス
ハーフドームが素晴らしい。
となりにマイケル・ケンナが2点置かれていたが、悪くないんだけど、アンセルの写真と直接比べら
れて、ちょっと可哀想な感じ。題材、画面の大きさ、黒色の深み、細やかさに差があるのは歴然。

・羽生輝
この絵を見に来た。見に来た甲斐があった。
台地上、ということをものすごくイメージできた。すごい。
空間が感じられる。これが大事。

・田中みぎわ
『天国の門』 黒雲から垂れ下がる尾流雲が見事に描かれている。
絵がでかいことの意味が感じられる絵。
でかけりゃいい、ってもんじゃないけど、この絵はやっぱ大きい方がいい。
大きいから良い。

・川田喜久治
一連のモノクロによる空を題材とした写真
太陽と飛行船の写真が印象的
昼までも撮り方によって月光のように撮れるんだな

・田原桂一
パリの窓から撮影されたなんでもない雲の写真
粒子のざらつきが目立つ写真
これがデジタルにない感じで魅きつけられる
ざらつきも銀塩の武器だ

・北岡文雄
雪降る街 アメリが滞在中のスケッチを題材とした版画
一度は「雪降る」を題材とした絵を描きたい

Lars Jonsson

宿泊した風蓮湖畔の宿の壁に掛かっていた、草の中に潜むシギの親子を描いた水彩画。
この絵を描いたのはラーシュ・ヨンソンというスウェーデンの鳥類画家。

この画家が湖畔の宿に宿泊したときに主人に贈った絵とのこと。
左下方に主人への感謝の気持ちが文字として書かれている。

今は亡きアニマという雑誌の別冊『動物画の世界』で、愛すべきツバメの絵の隣にあった、
「夜明け/ソリハシセイタカシギ」の絵を覚えている人は何人いるだろうか?
逆光の朝焼けの中に白黒ツートンの端正な姿をしたシギが三羽たたずんでいる絵。
それがラーシュ・ヨンソンの絵。

湖畔の宿に掛けられたシギの絵は、”Birds and light”という彼の画集の中にも出てくる。
この感動を誰に伝えたらいいのだろうか?

ラーシュ・ヨンソン

Wリーグ ファイルナルが熱い

ファイナルのJX VS. トヨタ戦を見ているけど、毎試合熱いっすね!

今日はトヨタの積極的なバスケットが見られて、とてもよかった。

オフェンスでは栗原選手の3p、鈴木選手のカットインが効いていたし、デフェンスでは
トップ位置の二人、久手堅 と河原のダブルチームがメッチャ早かったし、森選手のゴール下
と栗原選手のルーズボールが素晴らしかった。

高さで負けるチームは何をやればいいのか、後藤ヘッドコーチの手腕が光っていたと思う。
仕掛けるディフェンスが最初のきっかけで、ほんの少しズレたプレーを先先に読んで追い
こんでいく組織的なディフェンスがすばらしかった。

すぐにやれ、と言われてできるようなプレーやないわ。普段からしつこく練習させとりますね。
結構やりますよ、後藤ヘッドコーチ! 次もトヨタを応援しまっせ!

ストーブを消した

何ヶ月ぶりだろうか、日中にストーブを消したのは!
ガラスの窓越しに差し込んでくる光が強くて、部屋の中はぽかぽかだ。
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これからは湿った雪

朝から雪がちらついている札幌。
これから降る雪は湿った雪になるだろう。
春が近づいている。
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お土産届く

青森の娘さんからディズニーシーの土産が届く。
アリガトネ!

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タイトルどうりの天気。
雪はずぶずぶになり、穴の開いた長靴から水が浸みてきて、気持ちワリー。
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排雪場は満杯

昨夜から今朝にかけて、予想されたよりも強い風は吹かなかった。
歩道はなんとか歩ける状態。
しかし、市道が狭く、バスがすれ違えないくらい。札幌は大変なんよ!
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Publish Or Perish.

自分への覚え書きとして。

ある場所で”perish paradigm”なる言葉にであった。
辞書を引いてもよく分からなかった。

蘚苔類の生態学に関する本をOn Lineで公開している人の前書きにあった。
http://www.bryoecol.mtu.edu
http://www.bryoecol.mtu.edu/chapters/AboutBook.pdf
出版にこだわらない、ってことなのかな。

まだちょっと理解できていない。
http://hacklibschool.wordpress.com/2011/03/16/publish/

上から目線

やけに目線が高いやん、桃姫!
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3月で積雪が130cmオーバーは、67年ぶりだとか。観測史上も4位の積雪深となった。
今朝も早朝から全道各地に暴風雪警報が出されており、積雪はさらに増える見通し。
もしかしたら、観測史上最高を更新するかも。

午前9時の気圧が986hPaで最低で、その後上昇して14時現在では993hPa。
低気圧が通過して、風向きが北向きに変わりつつあり、これからが嵐の本番なんだろう。

これも読め!

先日の「山の本」の記事を読んで、東京の友人が「これも読め!」のメールをくれた。
彼は山屋なので、先日紹介した本は坂本直行以外は全て読んでいたようだ。流石。
紹介、アリガトネ!!

さて、紹介してくれた本の中で既に読んでいたのが次の二冊。ふふふ。
・『神々の山嶺』(夢枕獏著、集英社文庫)
・『空へ』(ジョン・クラカワー著、文春文庫)

問題は次の三冊。読んでなかったので早速、注文したよぉ(Amazon マーケットプレイスにて)。
・『白き嶺の男』(谷 甲州著、集英社文庫)
・『未踏峰』 (笹本稜平著、祥伝社文庫)
・『セブン・イヤーズ・イン・チベット』 (ハインリヒ・ハラー著、角川文庫ソフィア)


白き嶺の男 (集英社文庫)白き嶺の男 (集英社文庫)
(1998/11/20)
谷 甲州

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青森の娘さんへ:ちゃんとついて来なさいよ!!全部貸してあげるから!!

猛烈な嵐 再来!

今年の冬はどうかしている。
先日の暴風雪は大きな被害をもたらして記憶に新しい。
その矢先にまた、それを上回る嵐がやってきた。

一階の窓を掘り出し、桃姫のワイヤーを掘り出して、一息ついたところ。
もう投げる場所がない。

夜中に桃姫を雪の中から掘り出す。
…というか、呼んだら雪の中からむくっと起きてやってきた。
『何か?」といった顔。オイオイ、こんな状況で大丈夫なん?
つくずく犬って凄い生き物だと思うよ。

山の本

植村直己が出たところで、ついでにこれまでに影響を受けた山の本をメモしておきたい。

(だいたい)読んだ順番。

『わが愛する山々』(深田久弥著、新潮文庫)
中学二年生の時、初めて自分の小遣いで購入した本。今もボロボロの姿で書棚に並んでいる。
『日本百名山』で有名な深田さんだが、どちらかというとコチラの方が好き。

『孤高の人 上・下』(新田次郎著、新潮文庫)
実在の人物・加藤文太郎がモデル。これも中学のときに読んだ。
これを読んでから一人で低山歩きを始めた。もちろん甘納豆をかじりながら…。
その後、同じようなことをした人に何人も会った(笑)。お前もか!

『山靴の音』(芳野満彦著、単行本)
芳野さんが昨年、亡くなられたことを知らなかった。
彼がモデルの新田次郎著『栄光の岸壁』もおすすめ。

『たった一人の山』(浦松佐美太郎著、単行本)
記憶によると、この本でウェッターホルンのことを知った。読み直してみたい。

『星と嵐』(ガストン・レビュファ、文庫)
乾いた氷と岸壁の世界があることを教えてくれた本。ヨーロッパアルプスを一目見なくては!
まだ見ていない(涙)。

『画文集 山の声』(辻まこと著、ちくま文庫)
ご存知オトカム本。この人の書く物は全ておすすめ。

『開墾の記・続開墾の記』(坂本直行著、北海道新聞)
坂本画伯の入植当時の物語。過酷な労働、極貧の生活の中でも絵を描くことを辞めなかった人。
これを読むと何も言い訳できなくなる。

まだまだあるけど、このへんで…。
こうして見てくると、古い本が多くて、俺ってオヂサンなんやね(苦笑)。

青春を山に賭けて

穏やかな朝だ。
昨日融けた雪が凍って、歩道がスケートリンクみたくなって、歩きづらい。
雪面も堅雪になってきた。桃姫ならどこへでも行けそうだ。
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下の子がこの間、植村直己の本を図書館から借りて読んでいた。
本を読むなんて珍しい。しかも面白かったらしい。
今度は『青春を山に賭けて』を薦めてみよう。名著だ!
家の本箱を探したけれど見つからず、仕方ないので図書館に予約を入れた。

青春を山に賭けて (文春文庫)青春を山に賭けて (文春文庫)
(2008/07/10)
植村 直己

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フリージア

ウンコスタイルに見えるですって? 違います。走ってます。
雪が重たいのでね。こんな感じになりやす。でも、確かに…(笑)。
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カミサンが大事に育ててきたフリージアが昨日、とうとう咲いた!
一時、村上農園さまには「稲ですか?」とか言われたフリージアだったが…(笑)。
今日はお隣さんの鉢も咲き始めたので、居間が一挙に明るくなってきた。
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散歩が終わってから家に入るときに、上空をハクチョウの編隊が鳴きながら通過して行った。
春が近いかもね。

平常運行へ

青森の娘が長期休暇を終え、青森に帰って行った。今日から平常運行に(笑)。
春休み中に本を100冊読む、と豪語していた娘は、漫画を30冊読んだ!、威張っていた。
アホか!! さあ、しっかり勉強して新学期に備えるべし!

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春に向かって 走れ!

こりゃまたベタなタイトルで、失礼しやしたぁ〜。
まあ、そんなタイトルでもつけたくなるような天気なんでして…(笑)。

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『死物学の観察ノート』(川口敏著)

動物、特に日本で観察される哺乳類に関する本である。


死物学の観察ノート―身近な哺乳類のプロファイリング (PHP新書)死物学の観察ノート―身近な哺乳類のプロファイリング (PHP新書)
(2001/06)
川口 敏

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著者はこの「観察」ということに重きを置く。「観察」には「仮説」が必要である、と説く。
「観察するには仮説が必要である。仮説がなければ何も観察できない」というダーウィンの
言葉が引用される。全くそのとうりで、何事も視点が大事だと感じる。たとえ調子外れの視
点でも…、無いよりはましだ。

著者が観察するのは「死体」である。解剖し、内蔵や骨格標本をコレクションする。動物を
観察する際のさまざまな視点(仮説)が提示され、そのストーリーにひかれる。しかし、最
後まで答えにたどり着くことはほとんどない。謎のままで終わることも多い。それはそれで
仕方が無い。日本の「死物学」の裾野は狭く、まだまだ欧米のレベルには達していないのだ
から…。

教育学部出身の著者が憂いているのは、中学〜高校で解剖実習がなくなりつつある現状だ。
教える側が面白がっていない授業ってのは全く面白くない。だから、著者のような、あるい
はゲッチョ先生のような先生がたくさんいてくれたらいいのに、と思う。

著者略歴を読むと、教育学部を卒業された後、教職には進まずに環境調査などでしのぎながら、
日夜、「死物学」の裾野を拡げられておられるらしい。

猛烈な嵐 到来!

朝の散歩の時は日差しが眩しくて、嗚呼、春が近いな、と感じたものだが、
散歩も中程までいくと天候は一変し、猛烈な吹雪になってきた。
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その後、風雪は強まり、夕方現在まで吹き続けている。
桃姫は家に入ろうともせず、雪に埋もれて丸くなっている。案外、平気なのかも。
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『星を追い、光を愛して』(ギュンター・ブットマン著)

"JOHN HERSCHEL Lebensbild eines Naturforschers"の訳本。ドイツ語の本だが英訳本
"The Shadow of the Telescope A biography of John Herschel"もある。


星を追い、光を愛して―19世紀科学界の巨人、ジョン・ハーシェル伝星を追い、光を愛して―19世紀科学界の巨人、ジョン・ハーシェル伝
(2009/03/19)
ギュンター ブットマン

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ジョン・ハーシェルの伝記である。ジョンの名を知らない人も多いと思うが、ウィリア
ム・ハーシェルの名はどうだろうか? 18世紀に音楽教師をしながら反射望遠鏡を作成
し、天王星を発見して一躍脚光を浴び、自宅の庭に焦点距離40フィート(12m)・口径
49 1/2 インチ (126cm)という巨大な反射望遠鏡をつくって、我々の銀河の大きさを探ろう
とした偉大な天文学者である。ジョンはそのハーシェルのひとり息子。

この本を読むと、ハーシェルの息子は父をも凌駕する、優れた人間性をもった科学者で
あったことがよくわかる。彼が受けたさまざまな名誉は、当時のイギリスの科学者が受
けることができる最大のものだったが、彼は全くそれに執着する気持ちがないばかりか、
できればそれは「避けたい面倒な事」と考えていたらしい。

彼の特徴は、広く科学全般にわたって興味を持ち続けたことであるが、逆にそのことで
フォーカスがぼやけてしまい、業績ほど名が知れ渡っていないのかもしれない。しかし、
この本を読めば、彼が残してきた足跡の大きさが理解できると思う。父の仕事を受け継い
だ天文学に対してはもちろんのこと、貢献は数学や物理学、化学、生物学へと多岐にわ
たり、各分野に撒いた種は今、見事に結実している。

・ニュートンの難解な「プリンピキア」をラテン語原文で読み(それ自体が稀なことら
しい)、当時フランスやドイツで発達した微積分学の手法を用いて説明し直すという偉
業をなしとげたのは、ジョンと友人のピーコック、イーリィー達であった。「プリンキ
ピア」の英訳本は今も安価に入手することができるが、それを見ると、微積分の(代数
的な)表現が全く出てこないのに驚く。ニュートンは幾何学的な手法を用いて、運動の
法則や万有引力の法則を明らかにしていった。それをエレガントな数学の言葉に変換し
たのがジョンとその友人達であった!


The Principia (Great Minds)The Principia (Great Minds)
(1995/06)
Isaac, Sir Newton

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・天文学では、星の位置を正確に測定する装置や星の相対的な明るさを決める手法を開
発し、それを駆使して、南天も含めた全天の星雲・星団のカタログと二重星のカタログ
(未完)を作成した。また全天をいくつかの細かいエリアに区分して星の数を数え、星
の密度分布図を作成した。それは父の仕事の継承であり、我々の銀河系の構造を明らか
にすることが目的であった。しかし、真の意味でそれが可能になるのは、ヘンリエッタ
・リービット(女性)がケフェウス型変光星の周期-光度関係を発見した後(1908年)、
シャープレイが球状星団の分布から銀河系の大きさを推定するまで(1918〜20年)待た
なくてはならなかったのだが…。

・ジョンはプリズムと小さな望遠鏡を組み合わせた分光器を開発し、いろいろな化学元
素が炎の中に置かれた場合、それぞれ特有の色光を示すことを発見した。これは後に、
太陽を初めとする恒星のスペクトル解析に繋がり、さらにドップラー効果の発見によって
宇宙の大きさを推定することにに繋がった。

・ジョンは写真技術の創始者の一人と見ることもできる。フランスのダゲールが感光性
の銀塩を用いて映像を定着する手法を考案し、それを聞いたジョンは持ち前の実験化学
の豊富な知識を使ってより効果的で実用的な手法を開発した。写真”photography”、ネガ
"negative"、ポジ"positive"という用語を当てたのもジョンであった。

・ジョンは写真技術の発明者と主張してもよい立場だったが、彼はそれをしなかったし、
特許を申請することもなかった。そのような控えめな傾向は彼の行動全般に見られたわ
けが、それは彼がお金に困らない立場にあったことも大きいように思われる。しかし、
そればかりではなく、それ以上に自然に対する純粋な好奇心の方が勝っていた、と捉え
た方がよさそうだ。この本からはそのような印象を強く受ける。

・彼は家族との時間を非常に大切にする人だった。何かの用事で家族と数日間会えない
日があると非常な苦痛を感じたようだ。年の離れた奥さんとの間に11人もの子供に恵ま
れた。息子達はそれぞれ学問や行政の世界で活躍し、娘達は芸術の分野で才能にあふれ
ていた。特に三女ルイーザはそうで、彼女の筆による父ジョンの肖像画が掲載されてい
るが、鉛筆で素朴に描かれた肖像画には父への尊敬が感じられる。最後に生まれた娘は、
後にケンブリッジ大学からハーシェル家の年代記を出版している(1938年)。

ジョンは大衆向けに当時の科学を分かりやすく解説した著書を多数残した。現代の私た
ちにもそれはとても有益な示唆を与えてくれるに違いない。ここではかのダーウィンが、
「自分の研究生活に最も大きな刺激を与えたもの」と告白した二冊の本のうちの一冊
(もう一冊はフンボルトの『新大陸赤道地帯の旅』)をあげておきたい。
読まなくちゃ!

”Preliminary discourse on the study of natural philosophy (1851)”

p.s
先日、『恐竜を発見した男』を読んだが、その中にジョン・ハーシェルが登場する場面が
6カ所あった。そのことを訳者のお一人にお伝えしたところ、自分もその本を読んでみた
いとのご返事をいただいた。何かの参考になれば幸いです!
プロフィール

桃姫の飼い主

Author:桃姫の飼い主
南極大陸を横断したグリーンランドハスキー犬『キンタ』を曾祖父に持つ由緒正しい駄犬『桃姫』とその飼い主が綴る、北の空の観天”呑気”

なお、ブログ中の拙い写真・絵画イラスト・文章等の著作権は放棄しておりませんのでご留意ください。

宣言:「私は原子力を利用しない世界を求めます」

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