各地で大雨

【13:30~40:雨】
朝から雨、雨、雨。時折強く降ったりして、気分がめいる。
当然、桃姫は玄関で惰眠を貪り、雨で濡れた身体からは強烈な匂いを発散している。

積丹半島の美国や古平、神恵内では多くの住宅に避難指示が出されている。
河川の氾濫の危険性が高まっているのだろう。
美国川も古平川は良い川だが、しばらく釣りにならないかも…。

【18:50~19:20:曇】
夕方、ようやく雨が上がり、空が燃えてきた。
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花粉 ガマ

本日の一品はガマの花粉。

東部緑地の湿地の木道の傍で採集してきた。
ガマの花は上部が雄花穂、下部が雌花穂の2階建てで、花の最盛期は過ぎていた。
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花被片は無く、無数のおしべとめしべが蜜につく。花粉をむさぼり食う某かの幼虫が写っている。
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ガマの蒲黄(ホオウ)(=花粉)は漢方薬として用いられ、そのタンパク質にルチンとよぶ止血作用
のある成分が含めれているとのこと(『花粉百話 改訂版』(上野実朗著、風間書房))。

同書によると、イナバノ白ウサギの伝説にも蒲黄の止血作用が登場するとのことで、さらにそれより
も古く中国の本草書にも記載されており、民俗学的な興味をひく、と語られている。

花粉は4集粒だが、近縁のコガマやヒメガマは単粒とのことで、進化の過程が興味深い。
poll20100729_01_ガマ

【8:00~30:曇/雲量:10/乱層雲】
朝からスッキリしない空模様で、今にも降り出しそう。

午後、時々俄雨が降る。

Pentax Optio W90だが、まだ使い慣れないでいる。
特にマクロ時のAF。痒いところに手が届かない感じ。難しい。
ようやくピントがあった(ような気がする)コエゾゼミさん。
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花粉 シナノキ

本日の一品はシナノキ。

ここ札幌では、シナノキの花の最盛期は過ぎているが、樹下に立つとまだ甘い香りが漂ってくる。
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花粉は、大きさは中庸で、全体の形はよく分からないが三溝粒のように見える。
顕微鏡下では、多くは写真のような形で観察される。
poll20100723_01_シナノキ

ずぶ濡れ

【17:00~30:曇り後驟雨】
散歩の途中で驟雨につかまってしまった。
こんな降水量は初めてだ。ずぶ濡れ。髪の毛が薄くなったせいか、
頭髪に当たった雨粒が額を経由して顔に伝ってくるのがヤケに早い!
歳はとりたくない。
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昨日の画像ですが…

昨日の画像ですが、
桃姫のアンダーコート(極一部)です。最近、急速に抜けてきた。
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昨日の画像ですが、
北海道の夏らしい青空が広がった一日でした。
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昨日の画像ですが、
ご無沙汰しております。桃姫は元気にしております。
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森町まで遠征に

ミニバスの遠征で森町まで行ってきました。

二日で4戦して全勝という結果でしたが、ヨウレン菌明けの娘の動きはイマイチで、
応援の身としてはストレスが溜まりました。

24日の移動時、途中、所々で激しい雨に見舞われる中、バスは猛スピードで疾走。
怖かった~。終日、蒸し暑い日でした。

今日25日はうって変わって空気が澄み、清々しい天気でした。

霧雨

【6:00~30:霧雨】
札幌は朝から霧雨が降っていて涼しい。

この三連休はひたすらミニバスの付き添いであった。
合計8試合をこなし、強豪に勝ったり負けたりで勉強になりました。
特にBブロックの強豪●川中央さんのディフェンスは素晴らしかった。
あれを突破できるようにならないと、次の段階にあがれませんね。

娘は土曜の夜辺りから鼻水・くしゃみを繰り返していて辛そうだった。
昨夜は微熱が出たので、今日は学校を休ませて病院に連れて行ったところ、
ヨウレン菌と診断されてしまった。明日まで自宅隔離っす(涙)。
仲間に移っていなければよいのだが…。

朝から快晴の札幌。暑くなってきた。
…ということで、桃姫はだいたい、こんな↓感じです。

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花粉 ズッキーニ

ご無沙汰している、本日の一品。

庭で育てているズッキーニがようやく収穫時期を迎えた。
たくさんの収穫を祈念して、花粉を見てみました。

先ずは巨大。こんな巨大な花粉は初めて。実体顕微鏡でも十分にそれと分かる大きさ。
直径が170μmもある球形で、多孔粒。全体が大きな棘で覆われている。
黄色の小さな油のような液体がたくさん漂っているが、何でしょう?
poll20100716_02_ズッキーニ

暑い一日

朝からよく晴れて、暑くなってきた。

近くの陸上競技場で中学校の運動会が開催されているので、応援に行ってきた。
娘は200mに出場し、31秒台でゴール。まずまず早いんでナイカイ!
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【17:00~30:晴れ/雲量:7/高積雲】
夕方から風が出てきた。

予報は外れて晴れ

午前中、北大病院。
帰りに注文した本を受け取りに生協の本屋さんに寄る。
途中、中央食堂横の池を覗く。今、スイレンが見頃じゃないかな~。

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【17:00~30:晴れ/雲量:4/巻雲+層雲】
午後は曇りの予報であったが外れて、爽やかな青空が広がっていた。
函館に修学旅行に出かけていた末娘は、おみやげを山盛り抱えて帰ってきた。
昨夜は夜更かしをしたらしく、眠たそう。
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19:20 空はより立体的になる
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Canon EOS20D + Sigma15mmFisheye

爽やかな午後

【17:00~30:晴れ/雲量:5/高積雲】
朝の内は曇っていたが、午後から晴れてきた。
気温は23℃程度で湿度も高くなく、とても爽やかな午後であった。
末娘は修学旅行で函館に行っているが、天候には恵まれたようだ。

ようやく桃姫のアンダーコートが抜け始めた。
これからしばらく、散歩の後のグルーミングは欠かせない。

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今日は”雨の情景”のことを考えていた。
いつごろすり込まれたのか知らないが、琴線に触れる”雨の情景”が確かにある。
小さい頃、どこかで見たのだろう。たぶん不安げに…。

例えば、誰かのアルバムジャケットにあった、
夜の街、車のテールライトが雨粒をいっぱい着けたガラスに光っている情景。例えば、
映画『フィールド・オブ・ドリームス』でキンセラがテレンス・マンを野球場から自宅に送った時に降っていた雨。バックのピアノも良かったね~。ジェームス・ホーナーの"Timeles Street"という曲。
例えば、となりのトトロでサツキとメイがお父さんの帰りを待っている時、バス停を濡らしていた雨。

これらの雨は決して抽象的な雨ではなくて、どちらかというと短編小説的な雨?

夜中から雨、雨、雨が降り続いている。
1時半に桃姫の鳴き声に起こされる。
仕方がないので玄関に入れてやった。

5時に目覚めて、長女とW杯決勝の美味しいところだけを目撃する。


人間とは自然性の生き物であると同時に社会性の生き物であるようで、
この二つの面は相反していて、時々顕在化しては人間を困らせるようです。
自然性に目覚めると、社会に戻れずに破滅したりして、嗚呼、恐ろしい。
文学でも永遠のテーマのようです。

『詩に映るゲーテの生涯』(柴田翔著、丸善ライブラチー)参照。

余市のM農園様へ
いやはや、先日教わった、リー・コーニッツですが、オイラも一枚持っていました~(汗)。
このアルバムは私もジャズ喫茶のマスターに教えてもらったのです!
函館のジャズ喫茶・BJハウスを訪れた時に流れていて気に入ったのです。
忘れっぽくていやですね~。これ、知ってます?

ブラジリアン・ラプソディブラジリアン・ラプソディ
(2000/03/29)
Lee Konitz & Brazilian BandLee Konitz

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『水彩学 よく学びよく描くために』(出口雄大著、東京書籍)

水彩画が何たるかを、著者の少し変わった経歴に沿って教えてくれる。
そこが普通のハウトゥー本とは異なるところ。
イギリスが絡み、夏目漱石が絡み、レゲーミュージックが絡む。読んでいて楽しい。
著者の年齢もほぼ同年代だしね。

【追記】
著者は若い頃、鎌倉でOKIさんとバンドを組んでいたとのこと。
知ってますか、OKIさん? アイヌの血を引くトンコリ奏者のOKIさん。
今も彼の"Hechiri Rock"がバックで流れています。
彫刻家・故砂澤ビッキさんの息子さんでもあられます。

水彩学 よく学び よく描くために水彩学 よく学び よく描くために
(2007/08/23)
出口雄大

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透明水彩の西洋および日本における歴史を具体的な作家を取り上げつつ解説してくれる。
おびただしい登場人物、それぞれにエピソードが添えられていて興味深い。

巻末から逆方向に技術書の体裁をとっているところも変わっている。
画材、基本技法、基本原理、デッサン、制作と表現の順で解説されるそれは、
コンパクトだが私的&具体的でとても参考になる。

それから、これまで概念としては、何となく気づいていたことに、言葉が与えられた。
 グリザイユ grisaille  :輪郭法
 アラプリマ alla prima :色彩デッサン法
これによると、私はグリザイユ的な方法に進んでいこうとしているやね。

Close to You

昨夕は突然、旧友から電話をもらう。
風呂に入っていたので、失礼ながら裸で葯20分間、応対させていただいた。
恩師の受勲のお祝いが札幌の京王プラザであり、東京から駆けつけたとのこと。

彼は地球物理から医者に転向した変わり種で、同郷でもあり、時々連絡を取り合っている。
以前に差し上げたモノクロ写真を気に入ってくれたとのことで、嬉しかった。

【16:30~17:00:曇り/雲量:10/高層雲】
わりと穏やかな夕暮れ時、公園ではまだ少年野球の試合が行われていて、
すみっこでおじさん二人がキャッチボールをしていた。

最近、久しぶりに押尾コータローを聴いている。
カーペンターズの"Close to You"が新しくて、懐かしい。

Tussie mussieTussie mussie
(2009/03/11)
押尾コータロー

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対流性の雲が

【8:30~9:00:曇り/雲量:10/積雲】
朝から対流性の雲が目立つ。
こういう空は嫌いではないが、いずれひと雨来そうだ。
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『スポーツのための筋力トレーニング 練習メニュー120』という本を読んでいる。
スポーツをやっている娘達のトレーニングメニューを考案するため、先ずは自らが実験台となって、
その効果やら危険性やらを探っているのだが、モノには限度ってのがあるよね。
ついついやり過ぎてしまい、今朝なんか肩がケイレンを起こして固まっちまったよぉ(汗)。
ケイレン、太ももなんかにはママあるが、肩は初めてだ。気をつけないと!

スポーツのための筋力トレーニング練習メニュー120スポーツのための筋力トレーニング練習メニュー120
(2010/06/25)
有賀 誠司・石井 直方

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午後からは思いの外天候が回復し、日差しもチラホラあって暑いくらい。
紀伊半島の南部では、これから夕方にかけて大雨になりそうですね。
夜半からは、関東地方で大荒れとのこと。お気を付けて!


【8:30~9:00:曇り後雨/雲量:10/層積雲】
午前中に一度、ざぁーっと雨が降ったが、お昼には止んだ。
作物には恵みの雨となった。
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必要に迫られて、初めてビデオ編集に取り組む。
DV→PC→DVDという作業の流れ。
分かっている人には簡単なのだろうが、やったことがないので試行錯誤の連続であった。
i Linkを購入し、さらに壊れていたオーサリングソフトを修復して、ようやく目的を達成。
結構、時間が掛かった(涙)。

ちなみにソフトはClick to DVDという、既にサポートも終了しているソフト。
修復はVaioリカバリユーティリティで実行。助かりました。

七夕の星

【8:30~9:00:曇り/雲量:9/層積雲】
午前中はずっと曇り。
午後から少し日差しが出てきたが、七夕の星は見られそうにない。

大学院時代の恩師が札幌に来られているとのことで、在札のOBが集まって
飲むことになっていたのだが、今はそういう気分になれないので、嘘をついて
断ってしまった。ゴメンナサイ。

「今、何やってるの?」という質問には答えられない自分。

紫陽花の季節

【8:30~9:00:曇り時々小雨】
朝から小雨がぱらついている札幌。

彼方此方の庭に植えられている紫陽花が咲き始めた。
そういえば、有珠の善光寺にはたくさんの紫陽花が植えられていたなぁ。
紫陽花の色には青~紫の間で多くのバリエーションがあっていいね。
夕暮れ時の淡い光の中で撮影してみたい。
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反省の日々

ミニバスにはミニバスのルールがある。
当たり前のことだが、知らないと大いに恥を掻く。
というか、掻いてしまった(汗)。

30秒ルールというのがある。
攻めるのに与えられた制限時間のようなものだが、一般のルールでは、
ボールがアウトしても攻め手が変わらない場合、その30秒はリセットされない。
しかし、ミニバスではリセットされるのだ。

それを知らないで、審判の方に、オフィシャルに注意するよう助言したりしてしまった。
汗・汗・汗…

ヘルドボールというルールがある。
選手どうしがボールを奪い合ったりして、どちらのボールか分からないような膠着した状態になった時、
審判は「ヘルドボール!」を宣告してジャンプボールとなる。そのジャッジには何秒かかかるのだが、
ミニバスではお互いの手がかかった段階で直ぐ宣告する、というルールになっていたのだ。

それを知らないで、「あの審判、ジャッジ早すぎ~」とか言って、ブーたれていた。
汗・汗・汗…

今日からもっと真摯に謙虚に勉強します。
審判様には決して文句を言ったりしません(たぶん)。
子供たちには完璧さを求めません。
間違いは諭し、やさしく教えればいいのです。それは大人の責任だと思います。
そのためにはしっかりとルールなどを勉強しておかねば、と思うのです。
また、そうやって成長していくのがミニバスの良いところでしょうか。

プロに聴いてみた

ローカルなミニバス大会に参加。
娘達のチームは全勝で優勝!

子供たちを撮影しにプロが来ていたので、お話しを伺った。

「前回担当された方とカメラが違うが、それは会社のカメラか?」
「皆、個人外注としての契約なので、自分の機材で撮影している」

「何人くらい契約しているのか?」
「10人ほどだ」

「支払いは販売実績によるのか?」
「今は日単価で契約している。以前は撮影した枚数により支払われた事もあった」

お話しを聴いた方の機材はNikkon D3+シグマ APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM がメイン機材であった。

「感度は1600くらいか?」
「12800だ。この感度でも画像としては十分に使える」
「このカメラが出てきてようやくバスケの撮影が楽にできるようになった」
「今のレンズとの組み合わせは目下お試し中。」
「500mmがあると逆サイドでのプレーも撮影できるので、チャンスが増える」

ますますPentaxでの撮影がアホらしくなってきた。
こりゃ、カナワンわ~。

午後から時々雷を伴った雨

【18:30~19:00:晴れ/雲量:7/巻雲+高積雲+積雲】
暑い一日だったが、午後から時々雷を伴った雨が降ったので、少しだけ涼しくなった。
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『ガレの素描 -エミール・ガレとその工房-』

先日、弘南堂書店で良い本に出会った。
『ガレの素描 -エミール・ガレとその工房-』(フィリップ・ティエボー監修・文 与謝野文子訳)

ガレはアール・ヌーヴォーを代表するフランスのガラス工芸家であり、
これまであまり縁がなかった作家だが、この本に収められた素描に一目で引き込まれた。

素描のほとんどが、植物や昆虫を題材にしたデッサンに水彩で彩色されたもので、
驚くべきは、科学の眼で正確に描かれていることだ。
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アール・ヌーボーの作家ってこんなに丁寧に自然から着想を得ていたの?
というのが正直な感想だ。
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しかし、それもそのはずで、ガレの経歴を紐解くと、地元ナンシー園芸協会の事務局長を務め、
植物に関する論文も多数著しているという。筋金入りの自然観察者であった。
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自然と人間の間で化学反応が起こり、結晶化したものが作品であるなら、
ガレのそれは見事な宝石に見える。
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花粉 クリ

本日の一品。

散歩の途中で採ってきた栗の花。
花の中にたくさんのおしべがまだまだ隠されているのが分かる。
ということは、花の盛りはこれから。樹下の甘い香りを楽しみにしている。
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花粉はカプセル型をした三溝粒のよう。表面に少しごつごつした彫紋が見える。
Poll20100702_01_クリ

Pentax Optio W 90が到着

【8:30~9:00:晴れ/雲量:6/巻雲+積雲】

Pentax Optio W 90が到着。三代目のコンデジである。
6m防水・-10℃耐寒・1.2m落下耐性・手振防止・1cmマクロなど多機能。
機能的に不満なのは露出補正のボタンが無いことかなぁ。メニューに隠れている。

今朝、初めて散歩で使用。早速、モニターに傷を付けてしまう。まぁ、仕方がない。
これまでと同じように、ボロボロになるまで使い倒すよ。

画像はμよりは良いみたい。
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ダイナミックレンジの補正も付いている。シャドー補正ONで撮影してみた。
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マクロはかなり得意とみた。
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通常マクロの他にデジタル顕微鏡モードというのがある。
専用のLED照明で明るさを調整する仕組みのよう。散歩途中で採ってきたクリの花。
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プロフィール

桃姫の飼い主

Author:桃姫の飼い主
南極大陸を横断したグリーンランドハスキー犬『キンタ』を曾祖父に持つ由緒正しい駄犬『桃姫』とその飼い主が綴る、北の空の観天”呑気”

なお、ブログ中の拙い写真・絵画イラスト・文章等の著作権は放棄しておりませんのでご留意ください。

宣言:「私は原子力を利用しない世界を求めます」

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