花粉症には厳しい日々

【朝の散歩:8:30~9:00】【曇り 雲量:10 高層雲】
花粉症の症状がひどい。昨日、ずいぶん長い時間、外にいたからなあ。
今日は花粉用のゴーグルとマスクで完全防備して散歩したが、かなり怪しい風貌ですねえ。
P4300347_2.jpg


P4300348_2.jpg


【夕方の散歩:17:20~50+ブラッシング】【曇り 雲量:10 高層雲】
天気予報では今日の最高気温は20℃まで上がる、ということでしたが、大外れ。
実際は終日曇りで風もあって薄ら寒い一日でした。朝夕はストーブも欠かせない。
P4300350_2.jpg


久しぶりにモモの顔を洗い、入念にブラッシングしてやった。抵抗するけど、なんだかウレシソウ。これでちっとはましな姿になったか…どうだかか?

円山公園の桜は…

【朝の散歩:7:00~30】【曇り 雲量:8 高層雲+】
P4290345_2.jpg


P4290347_2.jpg


P4290352_2.jpg


午後、長女の陸上の応援で円山競技場へ行ってきた。途中、円山公園を通らなければならないのだが、そこは人でごった返していて大変な状況になっていた。桜はとうにピークを過ぎているのだが、何故か人は集まってくるようで、青シートやらバーベキューテーブルやらが地面を覆い尽くし、便所の前には並ぶ人、ひと、ヒト。そんなんじゃー、ゆっくりビールも楽しめないだろうに…。ところで、反対側の円山方面は人も少なくて、桜やキタコブシ、カツラの芽吹きも見れて快適なのにねえ。
IMG_5111_2.jpg


IMG_5114_2.jpg


IMG_5116_2.jpg

北の空にわずかに見える青空

【朝の散歩:8:20~9:00】【曇り 雲量:9 高層雲+】
北の空にわずかに見える青空が目に鮮やか。
P4280338_2.jpg


P4280331_2.jpg


P4280337_2.jpg


【夕方の散歩:17:00~40】【曇り 雲量:8 高層雲+】
ムシカリ(オオカメノキ)の花が咲き始めた。
P4280330_2.jpg


中層雲が重層的に浮かんでいる。太陽を反射して輝いているのは上層雲?
P4280334_2.jpg


P4280344_2.jpg

朝方の雨は止み 夕方には青空が拡がる

【朝の散歩:9:00~30】【雨】
【夕方の散歩:17:00~40】【晴れ 雲量:6 高積雲+積雲+層積雲】
南よりの風が吹いている。空の低いところを雲が流されていく。夕張方面に低い雲がかかっているが、これはオホーツク海高気圧が優勢の時によく見かける雲だ。桜が夕日に照らされている。
P4270362_2.jpg


P4270366_2.jpg


昼間、新札幌の本屋でビーパルを立ち読みした。野田知佑の新連載、新・日本の川を旅する、とか何とか。その中で、室原知幸さんのことを語っていた。筑後川水系の下筌ダム(しもうけダム)の建設に対する反対運動を展開した人。1958年から1971年まで13年間にわたって続いたダム史上最大の反対運動・「蜂の巣城紛争」の中心人物。松下竜一著『砦に拠る』に詳しい。野田さんの文章に、”故松下竜一”と記されていて驚いた。亡くなられていたことを知らなかったから。2004年6月17日に永眠されたとのこと、ご冥福をお祈りいたします。

お花見日和の週末

【朝の散歩:9:45~10:30】【快晴】
札幌でお花見するんだったら、今日だな。
暑くもなく寒くもなく、風もなく穏やか。
染井吉野は満開で、蝦夷山桜も見頃だ。
P4260336_3.jpg


もちろん、花より団子の方もいらっしゃるようで…
P4260328_2.jpg

北風と青空

【朝の散歩:8:30~9:00】【晴れ 雲量:4 積雲】
低気圧が通過して、久しぶりにすかっとした青空が戻る。
気温は低めで少し寒いけど、北海道の春はこんな感じが普通。
P4250312_2.jpg


カツラの芽吹きが紅から黄に変わってきた。
P4250314_2.jpg


お久しぶりです。元気でやっています。
P4250320_2.jpg


りらっくす りらっくす
P4250322_2.jpg


【夕方の散歩:17:00~30】【快晴 雲量:1 巻雲】
よく晴れた一日だったが、気温は低めだ。
明朝は日高地方など内陸部で氷点下にさがる予報。霜に注意が必要だ。
P4250327_2.jpg


時々、牛のように草を食べるモモ。
P4250325_2.jpg


道東一周の現場

現場に出ておりました。
今日はひどい雨と霧につかまってしまった。
報告は明日にでも…
ふう~

22日 解体煉瓦の再利用 足寄
P4220005_2.jpg


23日 宿の犬 お手とおかわりができる 足寄_野中温泉
P4230023_2.jpg


23日 朽ちていくエゾシカ 糠平
P4230111_2.jpg


24日 霧の中の鯉のぼり 広尾
P4240222_2.jpg


24日 カモメの忘れ物 広尾
P4240295_2.jpg


24日 岸壁に群生しているのは…  ちっ、採れない!!
P4240215_2.jpg

桜のつぼみが膨らんできた 札幌で開花宣言 気温が25℃に

【朝の散歩:8:45~9:15】【快晴】
野茂が戦力外通告を受けたとのニュース、勝負の世界は厳しい。
P4210008_2.jpg


園芸センターの桜がもう少しで咲きそうだ。例年よりかなり早い。
P4210017_2.jpg


暑い!日中、気温は25℃まで上昇、そして桜の開花宣言。
平年より14日も早い、史上最速の開花宣言であった。

街中の日当たりのよい場所では、ソメイヨシノが満開だった。そのほか、
レンギョウ、エゾムラサキツツジ、キタコブシ、ハナミズキも満開。
札幌もいよいよ初夏の装い。そろそろスタッドレス履き換えよっと。
おっと、シラカンバ花粉もピークですね。

お散歩カメラが変わった

【午後の散歩:17:30~18:10】【晴れ 雲量:5 巻雲】
お散歩カメラが変わった。
変わった、というほどは変わっていないのだが、olympusμ720がμ1030に変わった。
画素数が少し増えて、広角が少し強くなった程度。

本当はリコーのコンデジが好ましいのだが、如何せん、モモ連れだとカメラが汚れないか気になって、撮影どころではないだろう。道具は使ってナンボだからね。その点、μはいい。この3年間、どんなに風に使っても壊れなかった。何回モモになめられたことか!その点だけは信頼している、というか、それしかないのだが…。

μ720のことだが、もともと画質を云々するようなカメラではないのだが、強いて言えば、高感度領域が使えない。ISO200にするとノイズがとても目立つ。購入時からそうだったかどうかの記憶がないのだが…。μ1030で改良されているかどうかは不明。これからしばらくは使ってみるつもり。
P4200006_2.jpg


P4200005_2.jpg

スッキリしない青空

【朝の散歩:7:30~8:00】【快晴】
引き続き暖かい朝、春霞ってやつでしょうか、スッキリしない青空。
P4200004_2.jpg


目線の先には…
P4200001_2.jpg


純白のサモエードが…、こいつ結構、気が強いのだ。
P4200003_2.jpg

暑い!

【朝の散歩:8:30~9:00】【快晴】
暑い! 暖かい、のではなく、暑い!
この時期に、尋常ではない。
P4190005_2.jpg


木陰で一休みするか…!?
P4190011_2.jpg

カツラの芽吹きが濃くなってきた

【朝の散歩:7:30~8:00】【曇り 雲量:8 巻層雲】
巻層雲か高層雲か、悩ましい雲形。
友人の気象サイトによると、ハロができることや影ができることでも区別がつけられるとのこと。とすると、今日の雲形は巻層雲ということになりそう。
P4180008_2.jpg


ここ数日の暖かさでカツラの芽吹きの色がグーンと濃くなってきた。
P4180006_2.jpg


P4180007_2.jpg


今日は小生の誕生日で、夜、家族皆で食事に出かけた。長沼にある農場レストラン(仲野フルーツガーデン)で美味しい料理をたくさん食べさせてもらった。ありがたや。
P4180018_2.jpg


P4180017_2.jpg

靄の朝  静かな夕暮れ時

【朝の散歩:7:30~8:00】【靄】
靄、もやの朝である。
靄と霧の区別は視程でなされるが、1km未満が霧、1~10kmが靄(もや)。

私の郷里は三重県の伊賀上野というところだが、地形が盆地状で朝はよく霧が出たのを思い出す。
それに較べるとここ札幌では霧が少なく、年間に数回程度ではないだろうか。
P4170004_2.jpg


ゴミステーションに洒落た木のオブジェがなげられていた(←北海道弁)。
一寸、持って帰ろうか迷ったが…
P4170006_2.jpg


【夕方の散歩:17:00~30】【快晴 雲量:0】
夕方、江別方面の大学へ打合せ。
石狩平野の向こうに赤い太陽が沈んでいく。
何のサークルだろうか、声を唱和する若い声が聞こえてくる。
P4170016_2.jpg


P4170023_2.jpg

ヨレヨレ

【朝の散歩:7:30~8:00】【快晴 雲量:0】
P4160007_2.jpg


P4160009_2.jpg


この猫が気になるone!!
P4160016_2.jpg


【夕方の散歩:17:00~30】【曇り 雲量:10 層積雲】

雲がない快晴の朝

【朝の散歩:8:00~30】【ド快晴 雲量:0】
とても穏やかな朝。
カツラの芽が吹き始めた。
P4150001_2.jpg


モモの前の飼い主様からお便りが届きました。元気そうで何よりです。
バーのマスター様にもよろしくお伝えください(^_^)v
P4150004_2.jpg

妙な天気の朝

【朝の散歩:7:30~8:00】【曇り時々雨 雲量:8 高層雲+積雲】
妙な天気だ。ここから北側は晴れ、南側は曇りで、時々雨が降ってくる。
西よりの風が冷たい。
P4140042_2.jpg


P4140044_2.jpg

吉岡逸夫の著書

・『漂白のルワンダ』(牧野出版)(第5回開高健賞奨励賞受賞作品)
・『なぜ記者は戦場に行くのか』(現代人文社)
・『イスラム銭湯記』(現代人文社)
・『人質 イラク人質事件の嘘と実』(郡山総一郎×吉岡逸夫)

P4130041_3.jpg


写真では表現できないことに気がついて、カメラマンから記者に転向した著者による紛争地のルポタージュ。

著者はこれまでに、エチオピア難民、カンボジア難民(ポル・ポト派)、ルワンダ難民(ツチ族とフツ族の紛争)、アフガニスタン難民、イラクなどの紛争地を取材してきた。

その過程で大変なことに気がついてしまった。人間の純粋性ということの裏に潜む残虐性。カンボジア人に対して「無意識の美しさ」を感じた。純朴でおとなしい民。ルワンダの人々に対しても人間として非常にピュアなものを感じた。教育によって意識化されていない民と接し、精神が解放され、充足感を感じる著者。その人たちが何十万人という人を虐殺したという現実。「すべての悪魔がルワンダに集まった」と評される悪夢。「純粋だからこそ、逆に残虐になりえた」、「ピュアであるがゆえに、大虐殺は引き起こされた」という仮説。

完全な善などないこと。善を一端、規定すると、それ以外は悪に分類されてしまうこと。ヒューマニズムという言葉ですら「人間中心主義」と訳せば、人間以外の動物にとってはヒューマニズムは悪そのものとなる。

そういったことを写真で伝えるのは難しい、と感じてきた著者。しかし、腐臭漂う屍が累々と横たわるルワンダ教会での大虐殺現場の写真や、延々と続く難民キャンプの空中写真などを見せられると、やはり写真でないと伝えられないものもあるんだ、と痛感させられる。写真だからこそ表現できることに注目していきたい。

風もなく穏やかな朝

【朝の散歩:9:30~10:00】【晴れ 雲量:5 巻雲】
日差しが暖かい。
P4130033_2.jpg


P4130039_2.jpg


お気に入りの池に突進。
P4130036_2.jpg


【夕方の散歩:17:00~30】【晴れ 雲量:5 巻層雲】
昼間は曇りがちだったが、夕方はベールのような上層雲のみでよく晴れた。
P4130041_2.jpg


遊歩道の雪もようやく無くなった。
すっきりした感じもするが、喪失感もある。
P4130042_2.jpg

雑誌「スロウ」

書物を通じて人を知る、ということに、大別して2つのルートがあると思う。
一つは、その人自身が書いた、あるいは生み出した作品から知るルート。
もう一つは、別のある人がその人の事や作品のことを書いたものから知るルート。

雑誌の編集方針にもこのような二つのルートがあるように思われる。すなわち、作者自身に語らせる雑誌と、作者を語る雑誌と。

最近、好んで読んでいる雑誌に”スロウ”がある。ネーチャー系というよりも、生活系&物作り系といったらよいか、食材や衣服、食器や家具など毎号テーマを決めて、道内各地で地道に、そして多くはシンプルに生きている人々を紹介している。その意味で、この雑誌は後者の(ルートから人を知ることができる)雑誌と思われる。編集者の意図は、”人”によって北海道を描き直すことにあるのでは、と推察される。

P4120019_2.jpg


発行人の高原淳さんが写真家でもあるからだろうか、掲載されている写真がすばらしい。また時折、道内で活動する写真家や画家が紹介されていて、興味深い。最新のVol.14には、阿寒で活躍されている写真家の小寺卓矢さんと、川湯でこつこつ絵を描いておられる福島明子さんが紹介されている。すばらしい写真と絵。そのほか、斜里町の北のアルプ美術館と館長を務める山崎猛さんの紹介も読み応え十分。

この雑誌は北海道限定の季刊誌だが、通信販売で入手が可能。興味のある方は、Googleで”クナウマガジン”と入力してみてください。

時雨 強風 寒気

【朝の散歩:10:50~11:20】【曇り時々雨 雲量:9 乱層雲】
寒い。特に風がつめたい。勘弁してほしい。
P4120004_2.jpg


地面にマーキングしているモモ。風でしっぽの毛がなびいている。
P4120012_2.jpg


【夕方の散歩:17:00~30】【曇り時々晴れ 雲量:7】
天気は少しだけ回復の兆しが見られる。雲間に青空がのぞき始めた。
P4120032_2.jpg


回る回る!目が回る!
P4120029_2.jpg

すかっとしない天気 夕方は快晴に

【朝の散歩:8:30~9:00】【曇り 雲量:10 高層雲】
引き続き上空は高層雲に覆われている。
低気圧が北海道の南岸を通過中。
明日の天気予報では雪マークが付いていたが、まじか…
20080411001_2.jpg


20080411002_2.jpg


野茂が1000日振りにメジャーのマウンドに帰ってきた!
セットアップで投げても、この迫力! やっぱカッコエエ。
P4110001.jpg


【夕方の散歩:17:00~30】【快晴 雲量:0】
ラジオによると、桜前線は今、長野と秋田あたりにあるそうだ。
”長野”といえば、モモの前の飼い主様がお仕事をされている場所。
その後、いかがお過ごしでしょうか?

秋田では桜前線が梅前線に追いついたそうな。
北国では梅と桜はだいたい一緒に楽しめる。

名残惜しい残雪。
P4110004_2.jpg


そういえば今日初めて気がついた樹があった。雪印の元スケート場入り口にある何の変哲もない広葉樹(たぶんハルニレ)の植え込みなのだが、今日初めて、そこに”ある”ことに気がついた。ああ、見ているようで見ていないものってたくさんあるんだなあ。


誕生日プレゼントは…

カミサンに腕時計を買ってもらった。少し早い誕生日プレゼントだ。
選んだのは、WENGER 70724。スイスの時計会社が山岳救助隊用に作った時計。

ここ20年程、腕時計をしてこなかった。必要を感じなかったからだが、最近、写真の長時間露光をするようになって、ストップウォッチ付きの時計がほしくなってきた。で、おねだりした次第。

しかし、慣れとは恐ろしいもので、腕時計をしているのに、「もうそろそろ散歩の時間か」と思い、柱時計を覗いている自分に気がつく。カミサンに笑われる。アホである。

この時計、とてもかっちょいいのだが、文字盤が小さいので、老眼気味の人は選ばない方がよいよ。ちなみに私はまだ大丈夫なのだ。fufufu。おっと、ワンの散歩の時間だ。

【夕方の散歩:16:50~17:30】【曇り 雲量:10 高層雲】
P4100047_2.jpg


P4100034_2.jpg

薄日が射す暖かな朝 夕方は高曇り

【朝の散歩:8:40~9:10】【曇り 雲量:8 巻層雲】
薄日が射している、暖かな朝で、雲は高い。
P4100032_2.jpg


P4100033_2.jpg

快晴の朝 軟式ボールを拾う

【朝の散歩:8:30~9:00】【快晴 雲量:0】
快晴の朝、もやも少なく、遠くの山(無意根山方面)までよく見える。20080409001_2.jpg



残雪を惜しむモモ。軟式ボール一個をゲット!
20080409005_2.jpg


20080409016_2.jpg


【夕方の散歩:16:50~17:30】【快晴 雲量:0】
結局、本日はひとつも雲を見なかった、と書きたかったが、
最後の最後でちっちゃな巻雲のひとかたまりを見てしまった。

森の中を歩くと鼻がむずむずする。花粉が見えるような気がする。
開析谷にフクジュソウの群落を確認。モモとはそこまで行けない。
林床にはナニワズが咲き始めた。
P4090029_2.jpg


谷の出口にはそれを堰き止めた小さな池がある。
モモはそこが大好きだ。結果、ドロドロに…。
P4090023_2.jpg


サイクリングロードもすっかり雪が融けてしまった。
P4090030_2.jpg

高曇り ミズバショウ咲く

【朝の散歩:8:40~9:10】【曇り 雲量:10 高層雲】
薄日が射す高曇り。鼻と目がかゆい。花粉が見えるようだ。
P4080001_2.jpg


近所の湧水地でミズバショウが咲き始めた。ちょっと早いんでナイカイ。
P4080003_2.jpg

空気が霞んで見える一日

【朝の散歩:8:30~9:00】【曇り 雲量:9 高層雲】
【夕方の散歩:自転車:17:00~30】【晴れ 雲量:4 高層雲】
終日、もやーっとした空模様で、空気が霞んで見える。
午前中はバイク屋に預けていたMy スーパーカブを受け取りにいった。
排気量90CC、燃費は50km/lの頼れる足である。
P4070126_2.jpg


P4070125_2.jpg

自転車で散歩 夕方は浦臼~美唄へ

【朝の散歩:自転車:8:40~9:10】【快晴 雲量:2 高積雲】
久しぶりに自転車で散歩。モモは快調に走る。
雪融けのこの時期、路面にはガラスなどの破片が多いので注意が必要。
サイクリングロードは人が多かった。
歩いているのは年配の方々、自転車は中年のおじさんが多い。
P4060110_2.jpg


P4060109_2.jpg


夕方、飯を食いに浦臼まで遠出した。
しいたけ飯店という中国人がやっている中華料理店だ。
しいたけラーメンと炒飯、餃子がおすすめ。

帰りに美唄市の宮島沼に立ち寄った。宮島沼は、マガンやハクチョウなど水鳥類の重要な渡りの中継地として、ラムサール条約の登録湿地となっている。昨日の段階で45,000羽がカウントされていた。我々が到着したのがちょうど日の入りの時間帯で、マガンが周辺の農地から続々と沼に戻ってきていた。ものすごい数、ものすごい鳴き声で大変な迫力だ。大勢の人たちが観察に訪れていた。
P4060113_2.jpg


P4060125_2.jpg


P4060141_2.jpg


午前中晴れ 午後曇り

【昼の散歩:11:00~30】【快晴 雲量:2 積雲】
午前中、風は強いが、よく晴れていた。
P4050112_2.jpg


P4050115_2.jpg


ちょっと失礼します m(_ _)m
P4050113_2.jpg


【夕方の散歩:17:00~30】【曇り 雲量:9 高層雲】
P4050117_2.jpg

背筋痛でリタイヤ

背筋を痛めてリタイヤ。
散歩はカミサンにお願いしております。
天候は晴れ、雲量:3~7、高積雲+積雲。

ニセコから

引き続きニセコにて湯治。午後、小樽によってから札幌に戻る。
雪秩父と五色温泉に浸かってきました。
P4030098_2.jpg


P4030099_2.jpg


P4030101_2.jpg
プロフィール

桃姫の飼い主

Author:桃姫の飼い主
南極大陸を横断したグリーンランドハスキー犬『キンタ』を曾祖父に持つ由緒正しい駄犬『桃姫』とその飼い主が綴る、北の空の観天”呑気”

なお、ブログ中の拙い写真・絵画イラスト・文章等の著作権は放棄しておりませんのでご留意ください。

宣言:「私は原子力を利用しない世界を求めます」

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる