年度末最後の日

【朝の散歩:8:40~9:10】【曇り 雲量:9 高層雲】
平成19年度、最後の日だ。
年度という区切りで仕事している者にとって、少しだけ特別な日。
泣いても笑っても、”最終日”なのだ。
明日になったら、また新たな年度が始まる。とほほ…
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・十和田の友人から福寿草の写真が届く。
・シンガポールへ2週間の出張へ行っていた東京の友人から現地の?写真が届く。
ありがとね!
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【夕方の散歩:17:00~40】【晴れ 雲量:7 巻雲+高積雲】
暖かな夕暮れ時、露地で遊ぶ子供たちも増えてきた。
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ここいらの根雪ももうすぐなくなるだろう。
札幌管区気象台の値よりも数十cm増しってところか…。
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【朝の散歩:8:30~9:00】【快晴】
快晴の日曜日。
久しぶりの、本当に久しぶりの休日。
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昼、家族と苫小牧へランチを食べに行く。
樽前山の残雪は例年よりも少なく見える。
アルテンより樽前山の図。
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引き続き雪

【朝の散歩:8:40~9:20】【雪】
昨日に引き続き、雪。
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雪景色の恵庭荘(ケイテイソウと読むのだそう)。
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走る!
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久しぶりの雪

【朝の散歩:8:30~9:00】【雪】
朝起きると雪。
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出てきたフキノトウにも雪。
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スズカケノキの擬態?
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雨 雨 雨

【朝の散歩:8:30~9:00】【雨 雲量:10 乱層雲】
朝から雨、雨、雨だったが、昼にはあがった。
札幌では記録的な暖かさなのだそうだ。しかし、
仕事ばかりしていて余裕がなく、記録を身体で感じていない。

ここのところ外出すると目がかゆい。
ここ北海道ではシラカンバの花粉が飛ぶシーズンだ。
森林研究者や気象協会の予測によると、今年のシラカンバ花粉は
猛烈とのこと。ううむ、困った…。

雪捨て場になった遊歩道の現在
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その隣の歩道の現在と雨に濡れるモモ
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雨上がりの朝 快晴

【朝の散歩:8:30~9:00】【快晴】
雨があがり、快晴の朝。
飼い主の体調は天候とは裏腹に…
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猫がとても気になるモモ。
飼い主のことは忘れて、自分の世界に入っている。
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けだるい月曜の朝

【朝の散歩:8:30~9:00】【曇り 雲量:8 高層雲】
曇っていて、少し涼しい朝。
レンズ雲が北西の山岳地帯上空に散見される。

野球場に雪はまだたくさんあるが、内野の雪は父兄により除雪されつつある。
球春も近い。

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春だから、モモは外で寝る

【朝の散歩:9:00~30】【快晴 雲量:0】
快晴の朝、薄氷が張っている。
3月に入ってからほとんど雪が降っていない。
気圧配置も南高北低の春型が多いのだそう。
札幌の積雪は10cmで、もうすぐなくなるだろう。
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「なんか、暑くな~いwon」
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【夕方の散歩:17:30~18:00】【曇り 雲量:10 高層雲】
暖かな一日だったが、夕方には曇ってきた。
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昨夜、モモは外で寝た。今年初めてであった。
冬の間、屋根から落ちる雪が怖くて、玄関先で寝ていたのだが、
そろそろ大丈夫のようだ。

終日穏やかな春のお彼岸

【朝の散歩:9:30~10:00】【快晴 雲量:2 巻雲】

快晴、暖かな朝だ。
特徴的な雲が見られる。
西の地平線から東の地平線まで繋がる帯のような巻雲。

この雲は昨日も見られた。大雪山の写真の上にかかっている雲だ。
札幌から層雲峡までの道中、ずーっと南の空高くに見えていた。
空間スケールの大きな雲のようだ。
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カツラの枝が色づいてきた。
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影の色も濃く感じられる。
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モモの毛が抜け始めている。
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【夕方の散歩:17:10~40】【快晴 雲量:1 巻雲】
風もなく穏やかな夕暮れ時。
今朝の道新に掲載されていた、満月を雁が横切る写真はよかった。
ううむ、そんな絵の狙い時なのだが…。
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津別町日帰りの巻

今日は津別町へ日帰り。
チカレタ。

行きの道中、江別~岩見沢間で北へ移動中のハクチョウとガンの群れを見た。
春が来たなあ。

層雲峡へ入る直前の”陸万”からの見た大雪山。
以前、ここに写真家が立ち寄る洒落た喫茶店があったはずだが、
最近は見あたらない。
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津別町内を流れる河川沿いの公園。
シャツ一枚で車外に出たが、サスガにまだ寒い。
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帰り道、訓子府~留辺蘂の間の台地上で道に迷ったが、そこに丁度、良い月が出てきた。
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月は昇る 犬は雪を掘る

朝晩、短い散歩でした。

夜は丸~いお月様が昇ってからの散歩。
犬は頻りに雪面を掘っては遊びに誘う。
冬を惜しんでいるかのように…。

疲れているから今日は遊ばないよ。

卒業式の朝

【朝の散歩:8:30~9:00】【晴れ 雲量:5 巻層雲】
何となく空気が霞んでいる、暖かな朝だ。
久しぶりに土を踏む。柔らかな感触だ。
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こんな天気なのに、今日も終日コンピュータ仕事だ。PCの発達で処理できるデータ量は格段に増えた。しかし、それに伴った成果が上がっているかというと、ずいぶんと心許ない。処理されるデータ量を生かし切れていない、そんなジレンマが続く。判断や実作業までPCがやってくれるなら良いのだが…、そうすると私は”ご不要の古新聞”のごときになるだろう。

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ところで、↓今年もやってくれそうな気がする。
特に小谷野君!! 応援しているぞ!!
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薄氷張る朝

【朝の散歩:8:10~40】【晴れ 雲量:7 高積雲】
今日の予報は晴れ。黄砂は道南どまりか。
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この後…
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小島一郎という写真家

小島一郎という写真家をご存じだろうか?
1924年青森に生まれ、39歳の若さで夭折した、活動期間が短い写真家。
生涯にただ一冊の写真集『津軽』を出している。

私は小島氏を、日本野鳥の会のフリーマガジン『Toriino』創刊号で知った。
唯一の写真集『津軽』はなかなか手に入らない。今、手元にあるのは次の2点のみ。

●『Inoue Seiryu/Kojima Ichiro』(小島一郎 / 井上青龍) 2007年 RAT HOLE発行
●『photographers' gallery press no.4』 2005年 photographers' gallery発行
  高橋しげみ氏の評論、『小島一郎試論-新たな言説のために-』
(以下に記載する情報のほとんどは、高橋氏の論考から得たことを明記する)

 彼のおもな被写体は郷里青森の風土であった。しかし、情報伝達系の写真ではない。
 むしろ、造形や普遍的な美が意識された写真だと思う。

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氏の写真の特徴は、ハイコントラストで粒子が粗い、ということ。
撮影時に感じたことが、ストレートな暗室処理では表現できない。
そこで、低温現像や段階的な覆い焼きなど独特な暗室操作を駆使した。

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 ハイコントラストで粗い粒子、というとリスプリントの技法が思い出されるが、
 小島氏の技法もその一つと言えるのだろうか。

ところで小島氏は戦時中は中国へ派兵され、戦後青森に戻ってきたが、
戻ってきた故郷は焼け野原だった。愛した町は変わり果てていた。
茫然自失し、無為な日々を送ったそうだ。しかし、青森市街地は焦土と化したが、
隣の津軽には美しい田園風景が残されていた。
数年後、立ち直った小島氏は我を忘れて撮影したそうだ。

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 私は彼のほとばしる撮影欲が羨ましい。
 彼にはどうしても撮影しなければ気が済まなかった被写体があった。

そんな小島氏が最後に撮影しようとしたのは、北海道オホーツクの流氷であった。
1963年末、暖冬で流氷はなかなか接岸しなかったようで、粘ったが結局、満足な
成果は得られず、この撮影行で体力を消耗した氏は、翌年の夏に心臓麻痺で亡く
なっている。

 小島氏のオホーツクが見たかった。
 撮影用に特殊な改造をカメラに加えた、とのこと。どんな改造を加えたのだろう。
 本当に小島氏のオホーツクが見たかったなあ。

ここで逸話をひとつ紹介。
ベトナム戦争を取材して、「安全への逃避」という写真で1966年のピュリッツァー
賞を受賞した沢田教一をご存じだろうか?彼は、青森市に生まれ、中学で写真部に
いたが、高校ではそれほど熱心ではなかったようで、その後、早稲田大学の受験に
2度失敗、進学をあきらめて青森市内の写真店に務めることになったが、その店主
が小島一郎。彼に出会ったことで再び彼はカメラの世界に興味をもつようになった
、とのこと。(「ロック世代の20世紀偉人伝」:http://www3.ocn.ne.jp/~zip2000/sawada.htm から引用)

もう一つ蛇足を紹介。当方の義母は沢田教一氏の又従兄弟にあたるとか。
青森が身近に感じられる。撮りにいきたし、青森津軽!。

鈍い空

【朝の散歩:8:30~9:00】【曇り時々小雨 雲量:10 層積雲】

うーん、いい臭い。パクリ!
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【夕方の散歩:16:30~17:00】【曇り 雲量:8 高積雲】
そういえば昨日はレンジャクの声を聞いた。
今日はカワラヒワの声を聞いた。
冬と春が混ざり合っている、季節の変わり目だ。
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この春一番暖かいかなあ~

【朝の散歩:9:50~10:30】【晴れ 雲量:7 巻雲+高積雲+積雲】
この春一番、暖かく感じる朝。
日差しがまぶしくて目を開けていられない。
空は立体的でバライエティに飛んでいる。

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ほぼ毎日顔を合わせる犬達に挨拶する。
4~5匹はいる。
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【夕方の散歩:16:30~17:10】【曇り 雲量:8 巻雲+高層雲】
入り日の空に太陽柱が眩しい。
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『手をつなごう』

本ではなくCDですが…

4~5日前のこと、5時半頃に目覚め、NHKラジオ第一放送を着けた。
突然流れてきた曲がとてもすばらしく、アナウンサーが語る曲名に耳をすませた。
その曲名は『手をつなごう』、歌手名はアヤカとのこと。知らない名前だった。

早速amazonで注文、先ほど到着し、PCに取り込んで何度も聴いています。
娘達にも紹介したが、気に入って聴いてくれている。それと、
3曲目の『三日月』という曲もすばらしい曲だった。最近では最も感動!

朝から雨

【朝の散歩:8:30~9:00】【雨】
昨夜から断続的に小雨が降る。
歩道の雪はほとんど融けたが、雪投場の雪が融けるには
もう一月ほどかかりそうだ。
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谷間の湧水起源の流れは冬期間も凍ることはなかった。
もやで霞んでいた。
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【夕方の散歩:17:00~40】【曇り 雲量:10 層積雲】
朝は南風だったが、夕方には北風に変わった。やや強い。
路側にはまだまだこんなに雪があります。
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サイクリングロードの雪。
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曇りのち雨

【朝の散歩:8:30~9:00】【曇り時々雨 雲量:10 高積雲】
終日、プラスの気温。
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何か匂いますか?
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ここしばらく休みがなく、既に体力気力の限界を超える。
夕方の散歩も滞りがち。すまぬモモ。

晴れ→曇り 南からの風やや強し

【朝の散歩:8:30~9:00】【晴れ 雲量:3 巻層雲+積雲】
よく晴れた朝、風がやや強い。
時折、低い雲が南から北へ流されていく。
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午後、エゾシカ有効活用フォーラムに参加のため、カデル27へ行く。
夕方には全天が雲に覆われた。

完璧な快晴の朝

【朝の散歩:9:00~30】【快晴 雲量:0】
全く雲がない完璧な快晴で無風。
日陰のブラックアイスで転びそうになる。
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無意根山方面。
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【夕方の散歩:17:00~30】【快晴 雲量:1】
終日快晴で、雪融けが進んだ。
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久しぶりの雨

朝から大通りの会議室で会議。
9時頃、到着時には雨。久しぶりの雨だ。
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駅までの移動には自転車を使う。これも久しぶり。
駅に着く頃にはパンク。見事だ。
帰りは押して帰る。ヨレヨレ。
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【夕方の散歩:17:10~40】【雪 雲量:9 降雪雲】
夕方から風を伴った雪。これも久しぶりだ。
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晴天が続く 暖かな一日

【朝の散歩:8:30~9:00】【晴れ 雲量:5 巻層雲】
引き続き暖かな朝。
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【夕方の散歩:17:00~30】【快晴 雲量:2 巻雲】
終日、晴天。最高気温も9℃を超えた。
主要な道路には雪がなく、車の運転もストレスを感じない。
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引き続き快晴が続く

【朝の散歩:9:10~40】【快晴 雲量:0】

まだこんなに雪が残ってるんだone!
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…、と意味もなく吠えてみる…
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【夕方の散歩:17:00~40】【快晴 雲量:1】

昨日に引き続き、終日快晴。
日中、気温はついに10℃を超えた。
「雪融けが進みますね」というのが挨拶になっている。
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雪融けが進む

【朝の散歩:9:00~30】【快晴 雲量:2 巻雲+積雲】

日差しが強く、暖かい。
風も適度にあり、今日は雪融けが進みそうだ。
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しかし、まだまだ雪は多く、窓枠のところまである。
外を見るとモモと目が合う。頭が高い~。
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【夕方の散歩:17:00~30】【快晴 雲量:2 巻雲】

終日快晴であった。雪融けが進んだ。
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時間稼ぎに、掘る掘る掘るのだ~!!
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garurururu~
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Sunshine on My Shoulder makes Me Happy!

【朝の散歩:8:30~9:00】【快晴 雲量:2 巻雲+高積雲】

背面から当たる日差しで背中がぽかぽかする。
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カツラの芽。あと一ヶ月もすると芽吹き始める。
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飛行機雲は極ゆっくりと東から西へ移動。その時、
謎の飛行物体が通過するが、マクロで撮影してしまいボケ。
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Sunshine on My Shoulder makes Me Happy!
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【夕方の散歩:16:00~40】【晴れ 雲量:5 高積雲+積雲】

よく晴れた一日だった。
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通りの雪は融けて、水たまりができている。
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So What ?
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ゆく冬を惜しむモモ

【朝の散歩:8:20~50】【晴れ時々雪 雲量:7 巻雲+高積雲】

写真に写っている建物は旧出納邸の横にある雪印バターの記念館(製酪所)。
雪印バター発祥の地で、1981年に復原された、貴重な文化財だ。
近くにあるのにまだ中に入ったことはない。
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屋根からの落雪で怪我をする人もいるから、ありがたい看板です。
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ゆく冬を惜しむモモ。
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【夕方の散歩:17:00~40】【晴れ 雲量:3 高積雲+積雲】

札幌発17:12発の北斗星がゆく!
3月15日には現行の2往復から一往復に減便される。
まだ乗ったことがない。乗ってみたい。
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日差しがまぶしい朝

【朝の散歩:8:50~9:20】【快晴 雲量:1 巻雲】

啓蟄の頃、日差しがまぶしい。
カラ類の囀りのボリュームが日増しに上がってきた。
予報では今週の最高気温はずっとプラスだ。
町内の一斉排雪も始まり、路側帯の雪が運び出されている。
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暖かな朝

【朝の散歩:8:30~9:00】【晴れ 雲量:7 積雲+高積雲】

引き続き暖かな朝。
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いつもこの樹↓の根元で写真を撮らせてもらっている。ポプラの樹。
以前、ムラサキシタバという蛾の幼虫を飼うときもお世話になった樹。
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低気圧が近づいている

【朝の散歩:9:40~10:10】【曇り時々雪 雲量:10】

昨日ほどではないが暖かく、歩道の雪は融けてきている。
雪は融けつつ降っているので、既に冬には説得力がない。
自然を壊しながら再生している組織があるが、似ている。
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【夕方の散歩:17:00~40】【曇り時々雪 雲量:9 積雲】

積雪が急に湿気を帯び始めている。
空気も何となく重たい。
さすがに3月、という感じ。
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プロフィール

桃姫の飼い主

Author:桃姫の飼い主
南極大陸を横断したグリーンランドハスキー犬『キンタ』を曾祖父に持つ由緒正しい駄犬『桃姫』とその飼い主が綴る、北の空の観天”呑気”

なお、ブログ中の拙い写真・絵画イラスト・文章等の著作権は放棄しておりませんのでご留意ください。

宣言:「私は原子力を利用しない世界を求めます」

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